「衆議院解散せよ」

「衆議院解散せよ」

・・・と私は言いたい。
「森友問題」も然り、「防衛省の日報の件」など、
公務員はどこを見て仕事をしているのだろうか?

誰もが思うことである。

しかし、与党や閣僚への忖度!は今に始まったことではないはずだ。

一強政治がそうさせているのか?
はたまた野党が不甲斐ないのか?

今、民進と希望が再婚しようとしている。
来年の地方選挙や参議院選挙を含めて、立憲民主党の立ち位置が気にかかる。

私は思う。
こういう状態を作ったのは昨年の衆議院選挙が皮切りだ。
いっそのこと、衆議院を解散して、
「真の与党」「真の野党」を作っていただき、
地方選挙に臨みたいものだ。

いずれにしても、各級議員の使命を明確にし、
地域活動も重要ではあるが、本分をわきまえたいものだ。

私、祈ってます。

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