神奈川県の「ともに生きる社会かながわ憲章」ご存知ですか

2016年に「津久井やまゆり園」で起きた殺傷事件を受けて、県が作成した憲章である。
2018年に県民ニーズ調査の結果、「知らない」が81%であった。
それから1年、「差別や偏見は、少しずつ減少している」と、県の共生社会推進課は話している。

「ともに生きる社会かながわ憲章」の認知度も重要であるが、、、
「パラスポーツフェスタ」を通じて現在憲章の普及をしているが、
憲章の普及もさることながらその憲章から新しくできる施策の普及が必要である。
ただ新しい施策があるとすれば・・・
「必要な人に必要な施策を」つみあげられることを、私は信じています。

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