都筑区に新しいドラマを
永住型の“この街から”安全・安心をテーマに発信します。
本当に住んで良かったといえる街を一緒に創りませんか。
永住型の“この街から”安全・安心をテーマに発信します。
本当に住んで良かったといえる街を一緒に創りませんか。
|
|
|
|
大学に入学のため岡山から上京。新幹線が新橋のビルの闇を通り抜ける瞬間、都会への憧れが全身を奮い立たせました。
それからもう時代はどれだけ過ぎ去ったのでしょうか。
就職、結婚、出産、社会復帰・・・いくつかのライフステージをくぐり抜け、呆れるほどまっすぐに生きてきたような気がします。多くの出会いと別れそして有り余る寂寞の思いにうつむいた時もありました。まるで雨上がりのぬかるみの中を歩いてきたような気がします。
この15年都筑に住み、思いはただひとつ、自分で生きていく場所がここにしかないと・・・。しかし、この神奈川、そして都筑をやさしい場所にするのに風が吹いてくるのを待ち望んでいた私ですが、待ちくたびれました。生きている“あかし”をここ都筑に花咲かせ、ほんとうに住んでよかったと思える神奈川に。これからも住み続けたい都筑になるそんな日を信じてこれからも活動します。
応援してください。
小泉政権の間に配属者特別控除の廃止・年金控除の縮小、定率減税の廃止などの増税や年金・介護・医療の保険料引き上げが行われ、家計への負担が10兆円近くも急増しました。
企業には減税、一方で国民には負担増を求めているのです。
「三位一体」改革で地方交付税が減らされ、地方分権は深刻なスタートを迎えます。
今年5月の新住民税は昨年に比べて大幅なアップとなり「働けど働けど、、、」。
おまけにホワイトカラー・エグゼンプションを導入し、不払い残業を正当化しようとしているのが「阿部政権」です。
「共働きをするから出生率が下がるのだ」と言う方もいますが、逆に所得の減少や教育費高騰によりパートに出ざるを得ないのが現状です。
民主党はパート労働者も労働条件は正規社員と均等にすべきと主張しています。
同時にワーク・ライフ・バランス仕事と生活の調和を目指す社会を作り、男性も女性も柔軟に働ける社会環境の実現、子育てに対する支援を今後も積極的に進めてまいります。
山口ゆう子の活動の原点は、障害者地域製作所の支援からでした。
現在も「公営バスのあり方」「女性がんの早期発見システム作り」「小児緊急医療の中核医療を都筑に」「わかりやすい公立高校受験制度の推進」を掲げ、住んでよかったといえる都筑に神奈川へコーディネートを「山口ゆう子」はしていきます。